先っちょ巡り 鳥ヶ首岬

鳥ヶ首岬 先っちょというにはそれほどの場所ではありませんが 日本海にちょいと突き出した断崖の岬 2017年6月23日 早朝、この度の最初の地として来ました 名立谷浜SAで車中泊し、そのままインターから降り すぐのところにありました 名立港にある道の駅から岬を眺め 海岸線につづく道が気持ちよかった…
コメント:0

続きを読むread more

愛の源

愛には懼なし、全き愛は懼を除く、懼には苦難あればなり。 懼るる者は、愛いまだ全からず。 我らの愛するは、神まづ我らを愛し給ふによる。 ( ヨハネ Ⅰ 4 : 18 ・ 19 ) 愛を怖れることは、完全でないから 神の愛に気づくべきこと 「全き愛」は私たちから出た…
コメント:0

続きを読むread more

暑さになれた!?

まだまだ暑さはこれからですが 6月の暑さもすごいもの 暑い時には暑い しかし時間が過ぎれば涼しく感じる 暑さのレベルが自分の中で上がってしまったか、、! しかしこれから夏本番 その前に梅雨も 今日はひさしぶりに雨です
コメント:0

続きを読むread more

毅然

汝等もし善に熱心ならば、誰か汝らを害はん。 ( ペテロ 前 3 : 13 ) 「毅然」という言葉を調べてみた 意志が強く、物事に動じないさま とある 主にある善き事を行い 主イエスにあれば 何も怖いものはない この世で真に「毅然」と立ち振る舞えるのは クリスチャンだけ…
コメント:0

続きを読むread more

聖霊内住の理解③

聖霊内住と信仰心 確信を得る方法 ・聖霊に導かれることを心から願う ・思いつくかぎりの罪を告白する  それが赦されていることの神への感謝 ・生活のすべてn分野を神の支配にゆだねる決心 この繰り返しである 信仰生活はまっすぐにされる 感情は結果的に起こること まず神があること そして体験的信仰へとなっていきます
コメント:0

続きを読むread more

聖霊内住の理解②

汝らの身は、その内にある神より受けたる聖靈の宮にして、汝らは己の者にあらざるを知らぬか。                                   ( コリント 前 6 : 19 ) これが真理 自分で感情的に思えなくても ・聖書の約束は真実 ・信仰によって受けとめ続ける ・結果として、感情として 正しい…
コメント:2

続きを読むread more

聖霊内住の理解①

聖霊が自分の中に宿る理解 クリスチャンでもそれをまだ実感できない人もいる それは現状を見るから、、 聖書の約束は絶対 自分の感情、フィーリングで真理を判断するのは間違い まず神があること 正しい優先順位を持たなければならない
コメント:0

続きを読むread more

お城巡り 彦根城 その3

彦根城がこれほどに見どころたくさんなのには 改めて驚きの中にあります 復元とはいえ表御殿がある 博物館になっており、今回はここにも入ることができた 中もしっかり再現されてあります この規模の御殿を見れるのはうれしい 玄宮園 天守を見上げるこの風景 立派な庭園がこの時代の城の特徴…
コメント:0

続きを読むread more

お城巡り 彦根城 その2

国重要文化財 天秤櫓 珍しい防御施設です いざというときにはこの橋を落として守ります こちらも重文 太鼓門 以前見学できなかった西の丸三重櫓 彦根城で天守に並んで気になるもの 西の搦め手に備えたもの 小さい天守並みの構え 今回三階まで上がれたのはよかった 外観を撮…
コメント:0

続きを読むread more

お城巡り 彦根城 その1

国宝 彦根城 2017年5月6日に登城 国宝五城のひとつ 現存十二天守のひとつ 日本百名城のひとつ 一度登城したことはありましたが この度10年ぶりの登城となりました 言わずと知れた名城にございます 多様な破風をいくつも備え 軍事機能を持ちながらも美しい天守です …
コメント:0

続きを読むread more

永楽通宝

永楽通宝、手に入れました いわゆる古銭ですな これを見たことのある人はたくさんいると思う かつては信長の旗印にも描かれていた そして多く世に出回っていたようです 当時、明の国にて鋳造され室町時代に輸入が始まったそうです なのでこれも中国で作られたものだということです 幾年か各地を回り、今ここにあることに感動…
コメント:0

続きを読むread more

2017年、春のカンファレンス

春のカンファレンス テーバー先生をお迎えして 祝福のうちに行われました 良き知らせ、福音を伝える大切さと難しさ 先生のご経験と主の導きによる 証しと強い信仰の賜物をもってお話しくださいました 印象深かったのは 間違った動機での伝道をしてはいけないということ 罪悪感やプライド、傲慢などからくるもの こ…
コメント:0

続きを読むread more

イースターイベント2017

本日は教会のイースターイベントを行いました。 雨の中でしたが子どもたち10人集まってくれました。 毎回参加してくれる子もいて感謝。 イエスの十字架と復活のお話を新しいDVDアニメで観ました。 牧師に十字架と復活の意味を話していただき、みんなで考えるひとときとなりましたね 遊びやおやつの時間もあり 楽しいひととき…
コメント:0

続きを読むread more

イースターイベント2017 予告

イースターイベント2017 今年は4月8日(土)に開催します イエスの十字架と復活のお話は新しいDVDを上映 子どもたちにもわかりやすくお話していただきます 他にも賛美やゲームなど 楽しい時間もあります みなさんどうぞお越しください
コメント:0

続きを読むread more

錆アート 「わ、さび」

「錆アート」 始めました 何でも思いついたらやってみよう!、、と思い 錆びた物をどう見せるか、、で、、これに、、 第1号作品「わ」を錆びさせてみました。 「わ、さび」です くだらないねぇ、、 そう思っていただければ私なりのアートです (・・)```
コメント:2

続きを読むread more

青年会の祝福

毎月行っている教会での青年会 つづいて祝福のうちに行われています 進めているテキストも終盤を迎え 回毎にみんなの意見、想い、一致する部分など見られます さらなる前進と分かち合いのうちに みんなが聖霊に満たされ、信仰が強められますように
コメント:0

続きを読むread more

神の家、活ける神の教会

若し遲からんとき、人の如何に神の家に行ふべきかを汝に知らしめん爲なり。 神の家は活ける神の教會なり、眞理の柱、眞理の基なり。 實に大なるかな、敬虔の奧義 『キリストは肉にて顯され、 靈にて義とせられ、 御使たちに見られ、 もろもろの國人に宣傳へられ、 世に信ぜられ、 …
コメント:0

続きを読むread more

お城巡り 掛川城

掛川城 2017年2月4日 登城 山内一豊の城でも有名 日本百名城のひとつでもあります 掛川市にある平山城 小さく見える天守ですが 日本初の木造復元天守であることが ほぼ忠実に復元された天守 狭間、石落とし、武者隠しまでも再現 そして天守より見…
コメント:0

続きを読むread more

掛川花鳥園

掛川花鳥園に行きました!・・な、オオハシ君! 2017年2月4日 以前から行きたかった場所で、たくさんの鳥たちと戯れることができるのです こうやってエサやりをするといろんな鳥が手に乗ってくれるのです 一番会いたかったオニオオハシ 大きなクチバシが近くで見ると迫力 エサを先でつまんでヒョイッと口…
コメント:0

続きを読むread more

先っちょ巡り 御前崎

御前崎 2017年2月4日 静岡県の最南端 御前崎に行きました みごとな海岸線と大海原 目の前の広い太平洋 心も大きくなる感じ 御前崎灯台も美しい姿 少し離れた海の中にも灯台が たぶん泳げないでしょう海岸と風に向かう野鳥 天気もよく風も穏や…
コメント:2

続きを読むread more

天下布武 印鑑

先日行った岐阜城で催していた企画 信長公岐阜命名450年記念行事 応募していた「天下布武の印鑑」が当選し送られてきた 夫婦それぞれ応募して、どうやらツマの名で当選 ツマ!大義であった さてこの「天下布武」 1567年に信長公が示した公約のようなもの 天下を武力で押さえつける・・・ような意味にとらわれがち…
コメント:2

続きを読むread more

主の喜ばれること

主の喜び給ふところの如何なるかを辨へ知れ。 實を結ばぬ暗き業に與する事なく、反つて之を責めよ。      ( エペソ 5 : 10 ・ 11 ) 2017年に導かれたみことば ここの聖句でありました 主の喜ばれるところを見極め、心にする、行動する 無意味で暗いものには手…
コメント:0

続きを読むread more

我をいかしたまへ

われ甚いたく苦しめり ヱホバよねがはくは聖言にしたがひて我をいかしたまヘ ( 詩篇 119 : 107 ) 人はいたく苦しみ、悩みます それは当然のこと じゃあなぜ神様は当然のように人に苦しみを与えるのでしょうか 幸せを、平和を、苦しみのない…
コメント:0

続きを読むread more

雪からの朝焼け

火曜の朝 降り続いた雪からの朝焼け 土曜から降り続いた雪 たいへんな状態となりましたが 何かと守られつつすごしています しばらく晴天となりそうですが 週末にはまた雪の予報 今度はどうなるのか・・・
コメント:0

続きを読むread more