愛の源

愛には懼なし、全き愛は懼を除く、懼には苦難あればなり。
懼るる者は、愛いまだ全からず。
我らの愛するは、神まづ我らを愛し給ふによる。
( ヨハネ Ⅰ 4 : 18 ・ 19 )


愛を怖れることは、完全でないから
神の愛に気づくべきこと
「全き愛」は私たちから出たものではない
神の愛によって心が砕かれ、新たにせられたから
この愛の源は深い

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