神の家、活ける神の教会

若し遲からんとき、人の如何に神の家に行ふべきかを汝に知らしめん爲なり。
神の家は活ける神の教會なり、眞理の柱、眞理の基なり。

實に大なるかな、敬虔の奧義

『キリストは肉にて顯され、
靈にて義とせられ、
御使たちに見られ、
もろもろの國人に宣傳へられ、
世に信ぜられ、
榮光のうちに上げられ給へり』

( テモテ 前 3 : 15 ・ 16 )


教会とは何か、いかにあるべきか
教会=神の家 活ける神がその中に住む
真理の柱、つまり基礎である
逆に教会の破滅、破壊(無きものと考える)は神を失う
敬虔という信仰、それはすばらしいもの
キリストは受肉され、神はイエスを義と認められた
天使も見ることができた
全世界に救いは宣べ伝えられた、信じられた
そして天に上げられ、そこにおられる

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